親しい女友達とやりたいと思った時にすべき5つのこと。

親しい女友達とやりたいと思ったこと、男性ならどなたでもあるはずです。

 

友達なので後々のことを考えるとなかなか手が出しにくいですし、とりあえずやりたいだけだけど、付き合おうといわれたときにどうするべきか、

 

悩ましいことがたくさん出てくると思います。

 

 

 

そんなときやりたいと思って躊躇せずにやるために、是非常日頃から心がけておいて欲しい事をまとめていきます。

 

 

 

まず一つ目として、普段からどんな女友達でもマメに連絡する。

 

マメな男性を嫌う女性はめったにいません。よほど嫌われていなければ、男性から連絡がくることに嫌悪感を感じる女性は少ないでしょう。

 

どんなことでもいいので定期的に連絡をしておくことで、ぐっと成功率はあがります。

 

連絡内容としてはどんなことでもいいんです。例えばその女友達が好きなキャラクターや好きそうなものを店舗で発見したときなど

 

「●●、こんなの好きだったよね?さっき〇〇で発見したよ!」など写真つきで送付するのです。

 

「あなたの好きなものきちんとわかっているよ」というアピールにもなりますし、好きなものを覚えててくれていることで自分にまるで好意があるような錯覚を女性は

 

起こしてくれます。

 

 

 

2つ目は、「過去にトラウマがあるので今は彼女を作りたくない」ということをどのような方法でもいいのでまわりにアピールしておくことです。実際に彼女がいようがいなかろうが関係ありません。

 

このアピールをすることにより、「彼女はいないんだ」ということと「トラウマがあるなんてかわいそう」の2点を女性に印象つけることができます。

 

これはどのような効果を生むかというと「トラウマがあるのに私にだけ興味がある」という特別感を演出させることができますので、

 

やりたいと思ったときにやれるようになる第一歩になります・

 

 

 

3つ目としては、適度に会っておくことです。いくら連絡をマメにしていても定期的に会わなければ意味がありません。

 

お酒を飲みに行ったりご飯を食べに行ったりすることでももちろん大丈夫ですが、何でもいいので会うことが大切です。

 

例えば「漫画を貸してほしい」とか逆に「面白い漫画あるから読んでみてよ」とかそんなことでもいいのです。

 

そして貸し借りのためだけに数分会う、それだけで効果抜群です。

 

 

 

4つ目としては、変化に気づいてあげることです。

 

髪を切った、痩せた、メイク変えた、アクセサリーがかわった、など何でも結構です。直接でも、そのあとLINEでもいいのできちんと本人に伝えましょう。

 

ここまで日常的に行っていればあとはかなりの確立でいけると思います。向こうも気になって仕方ない状態間違いなしです。

 

 

 

最後に5つ目としては、その友達を頼ることです。

 

「〇〇にしか頼めないんだけど」といったような感じでお願いをします。その内容も何でも良いです。とにかく頼ることです。

 

そして「〇〇は自分の親友みたいな感じだからつい頼ってしまう」ということもきちんと伝えましょう。

 

男女の友情なんて本来ありえませんが、女性は男女の友情にあこがれるものです。

 

「〇〇といると男友達といるくらい気が楽」など一声プラスするとさらに効果があがるでしょう。

 

向こうも親友と認めてくれたらもう90%以上可能かと思います。

 

 

 

女友達とやりたいと思ったとき、それはなかなか大変なことかもしれませんが、日常的なちょっとした心がけで成功率は抜群に上がります。

 

とくにやりたくない女友達にも同じように接していれば、いつかやりたくなったときに役立つかもしれません。