友達の木戸君の爆乳の彼女にパイズリしてもらった話

(パチンコの祝勝会)

 

私が大学生の頃、高校の時からの友人の木戸君とパチンコ屋に入り浸りでした。そして勝った日は私の家に来て祝勝会と称して、焼き肉パーティーやお好み焼き焼きパーティーをして飲み明かしました。私はに当時彼女がいませんでしたが、木戸君にはちょっとぽっちゃりで巨乳が自慢の彼女がいました。顔はそこそこですが、あの巨乳を舐めまくって揉みまくっていると思うと、正直うらやましかったです。私も巨乳の彼女が欲しかったです。

 

(いつも先に潰れる木戸君)

 

その日も閉店間際までパチンコを打っていて、2人で10万円ほど勝ちました。その後いつものように私の家で祝勝会をしたのですが、その日は大勝ちだったので彼女にお小遣をあげようと彼女も呼びました。お小遣をもらえると聞いた彼女は当然やって来ました。

 

彼女は晩ご飯を食べたということなので、ビールを飲み始めました。結構大柄なので少々飲んだところで酔わないと、350ml缶をドントン飲み干していきます。私達もスーパーで買って来たお寿司や焼き鳥をたらふく食べた後、ビールを飲み始めました。いつもは発泡酒ですが、今日は懐に余裕があるので、サッポロ黒ラベルを1ケースも買って帰ったのです。

 

しかし木戸君は酒に弱いのです。その日も2本目の途中で朝からパチンコを打っての疲れからか、眠りに落ちたのです。こうして二人っきりになった私達は、二人で飲み始めたのです。

 

(彼女の爆乳が気になって眠れない)

 

1時間ほど話していると、彼女は「私も眠くなってきたわ」と言い出しました。私は「俺が片付けるから寝てていいよ」と言いました。食器やコップを洗って戻ってみると、彼女は横になっていました。電気を消して私も寝ようかと思いましたが、彼女の巨乳がはだけたシャツから半分出ていたのを見ると、非常に興奮してきました。そしてあまりにも柔らかそうだったので、私は思い切って触ってみたのでした。

 

(最後は爆乳にフィニッシュ)

 

彼女は眠りに落ちたようで、ちょっと触ったくらいでは起きませんでした。私はこんなに爆乳を触ったことはなく、段々興奮してきました。そして彼女の唇にキスをしていたら、彼女はキャッと小さな声を上げて目を覚ましました。「何をするの?」と彼女は言いましたが、私は構わず続けました。彼女も観念したらしく、もう抵抗はしませんでした。

 

私は彼女のシャツを脱がし、ブラをずらし、彼女の乳房を舐め回しました。彼女は「電気を消して」と言うので、私は言われた通りに電気を豆電球にしました。木戸君はどうせ朝まで起きないので、このまま続けてもばれないでしょう。

 

私はすでに大きくなった私のジュニアを彼女の口元に持っていきました。彼女は「お口だけで勘弁してね」と言い、お口でしてくれました。すぐ側で彼氏の木戸君がいると考えただけで興奮しました。そして最後は彼女の爆乳に挟んでもらい、発射しました。「彼には絶対に内緒だよ」と口止めされたので、私はこくりと頷き眠りに就きました。